×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

2005年9月の独り言・・・


9月20日


あ〜ん、ビデオが壊れちゃったよぉ〜ん!

女房とは、元々は「女官の部屋」という意味です。
私室を与えられた高位の女官や貴人邸に仕える侍女をさす言葉から、「妻」の意味として定着したんだそうです。

独身時代から使用していたVHSデッキがとうとう壊れてしまいました。
修理の見積もりをお願いしたら、なんと\25,000!!
新品を買ったほうが安いじゃねぇか。

今まで撮り貯めたア○ルト○デオが見れなくなっちゃうよぉ〜って女房に泣きついたら、半分出してあげるから新しいの買えばって言ってくれました!

やった〜!ってことでデジタルチューナー付きで一番安い160Gのハードディスクレコーダを購入(\56,000)!
評判通り使い勝手が悪いんだけど、全然問題ないもんね〜だ(喜)。

愛してるぜベイベー!!

おっと、結局ビデオは見れないじゃん・・・。


9月10日


期日前投票に行ってきました。

誰(どの政党)に投票しても変わらないから行かないなんて人が居ますが、投票しないから変わらないんです。

こういう有権者の居る地区では、今までに当選者が変わった事があるのでしょうか。政治家が変わった経験も無いのに「何も変わらない」と言うのはただの言い訳に過ぎないと思います。

いわゆる浮動票が動かなければ、特定の支持母体を持つ人や政党が勝ち続ける訳で、変わらなくて当然なんです。

いや、人や政党が今までと変わらないとしても、投票率が上がれば、彼らの意識も大きく変わらざるを得ないのです。
旧来は支持母体の為に政治を動かしていれば当選していたのが、特に支持してくれている訳でも無い人の事も考えなくてはいけなくなるのですから。
支持者以外の票が対立候補者に流れたら、そこで終わってしまう訳ですし。

支持する人が居ないというのであれば、無記名でも良いのです。
「行かない」のと「行っても無効票」とでは全然価値が違います。

選挙に行こうよ!


9月9日


今日は「救急の日」です。

定番のゴロ合わせから来ていますが「救急業務や救急医療について一般の理解と認識を深め、救急医療関係者の士気を高める日」とされています。

オイラが携わったの前プロジェクトで、オイラのかかりつけ救急師であるI田さんが、退職する事となり、送別会が催されました。

かれにはスッゴイ助けられ、感謝の気持ちでいっぱいですが、地元(北のほう)へ戻ると言う事で、そうそうお会い出来なくなってしまうのは残念です。

ついでに、今日は「菊の節句」、また「重陽の節句」でもあります。
奇数は陽の数で、陽数の極である9が重なることから「重陽」と呼ばれています。
陽の極が2つ重なることからたいへんめでたい日とされ、邪気を払い長寿を願って、菊の花をかざったり酒を酌み交わして祝ったりするそうです。

I田さんの今後のご活躍を祈って、乾杯!

さて、話は変わってその送別会会場は、「釣船茶屋ざうお」という居酒屋。
イケスに入った魚を自分で釣って、それを調理してもらうという仕組み。

経営形態として面白い所は、釣らなきゃ活魚を食べれない、釣る数の上限が決まっている(別料金での追釣は可能でしょうが)というところ。
飲み放題のオプションを付けても、釣りに夢中であまり飲まないし、イケスの魚がそうそう釣れる訳も無く(ヒラメをオキアミで釣るなんて・・・)なかなかでしょ。

設備投資や維持管理費用がかかるとはいえ、エンターテイメント性も高いし、これから流行るかもしれませんね。ただ、敷地が広くないと成立しないのが難点でしょうか(笑)。

さて、オレ様の釣果はというと、ヒラメ2匹! 当然、クチへのスレ掛けです(爆)
これを活つくりとカラ揚げにしてもらって、後輩の娘が食べて一言。

「カラ揚げのほうが美味しいですね。」

当然です。釣ったばかりの魚なんて、味がしないっすから。
新鮮=美味との考えは間違っているという、良い見本ですな。しかもこの時期の養殖物は水っぽいしねぇ〜。


9月8日


以前はしょっちゅう熱を出してたんですが・・・。

しょっちゅうとは「初中後(しょちゅうご)」という言葉からきているそうです。
元々は初心者から達人までを三段階に分けて示していて、後に「初めから終わりまでずっと」という意味になり、現在の使われ方になったのだとか。

去る9月6日、折りしも先月末から立て続けに障害を出してしまったお詫び行商に、お客様の所へ伺う日。
どうも悪寒がするし、頭痛はするし、節々が痛くて「こりゃ、絶対熱が出るな。」と思いながら二重に足取りも重く行って来ました。
とりあえず(?)お許しを頂き、まだ時間は早いものの、体調があまりにも優れなかったので、早々に退社。

帰宅後に熱を計ると、38℃超・・・。

それから、翌9月7日は一日寝込む結果となってしまいました。

一時は38.9℃まで上がり、このままオイラは沸騰してしまうのではないかという妄想まで抱いてしまいました。

今日は朝から頓服を服用し、変な汗をかきながら出社。
少人数プロジェクトは、体調不良も許されない極悪環境である事を、改めて思い知らされました。

あぁ、久々に変な汗いっぱいかいちゃったよ。障害は出すは熱は出すはで、もうTシャツがグショグショですぅ・・・。

誰ですか!「デブだからだよ」なんて突っ込みを入れているのは!!